
ヤマコ店長
現在の和太鼓の胴部は、ほとんどが外国産の自然木の幹をくり抜いて作っています。
鼓面は牛皮等を使用していることもあり、自然保護の観点から代替を求められています。
また、それらのことが原料代を高くし、和太鼓は大変高価な商品となっており、子供たちの練習に必要な数の太鼓を購入することができません。
当社は、そうした樹木や牛皮等に代わる素材や組立て構造について研究して参りました。
そして、環境にも配慮した再生紙管やテントシートを使うことでコストを下げることが出来ました。
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オリジナルパコーン作品展 - 二階蔵 – 2011年9月10日(土)から平成大野屋裏の「二階蔵」で行われている『オリジナルパコーン作品展』の様子です。 10日、11日の2日間で約300人ほどの来場者があり、たいへん多くの … 続きはこちら
「耶麻鼓屋」は新しい時代の ・奥越文化の発信地として ・文化交流の拠点として オープンしました。 山里の談話室 ~ 週末はちょっとおしゃれなカフェライブ ① 自然の中での太鼓体験コース(要予約) ② 新打楽器パコーン、シ … 続きはこちら
8月22日に森山山麓にオープンした芸術空間「耶麻鼓屋」の写真です。
お待たせいたしました!8月22日(日)にオープンです。お問い合わせは電話・FAXでどうぞ!新しい時代の打楽器の創造、自然空間の中での打楽器の体験。人と人がつながる音楽文化の交流拠点。